投げ銭箱

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振込先————————
新生銀行
本店 店番号400
普通
口座番号 2115288
田原真人(タハラマサト)
——————————

応援メッセージ

●佐藤さわさん

すごくいい経験をさせてもらったときに、「タダでいい経験させてもらっちゃった、ラッキー♪」で終わらないことが重要と思います。循環型の社会を実現させてくために。もちろん、その感謝の気持ちをお金で払うのではなく、いつかどこか別のところにペイ・フォワードする、っていうんでもちろんいいんだけど、あの場でオンラインOSTを体験した人で、感謝の気持ちを実際にペイ・フォワードしようって意図した人が何人いるかな?って思って、それに気づいてもらいたくて、今回わざと投稿してみました。ちょっとイジワルな気持ちがあったことを正直に告白します(笑)

 
※さわさんの「昨日のOSTの場に対して、参加費がわりの感謝の支払いをしたいです!どうしたらいいですか?」という投稿から、この投げ銭箱ができました。
 

●中西隆夫さん

できる範囲で恐縮ですが、わたしもペイフォアード実践していきます。

●杉山紗奈さん
 
田原さんが先へ先へと進み続けていることが、反転授業の研究の発展の原動力だと思います。今は参加できないことが多いですが、ずっとずっとこの大切な場が発展していって欲しいので、田原さんが常に前へ前へと進んで欲しいと思います。

●山崎曜さん

一人でやってきたこと(手製本やブックアート的作品作りとその教室)の社会のなかでの意味づけができるようになってきた感じがし ます。感覚的にやってきたことに、言葉で意味を与えられるように 変化してきました。それは、田原さんとの出会い、そこから芋釣り 式にいろいろな方に出会う(ここ2週間くらいは、深尾葉子さんと 安富歩さんの本にどっぷり)こととなり、そこからあらためて、自 分は何をするのか、何を作るのか、を探り直しを始めてる感じがし ます。
 
こういうことは、今までルートがなかったところに神経ができる感じがあります。インターネットの発達だけではそうならず、田原さんという、凄い放射状につなげ、増幅する細胞?みたいなところにつながったことが、すごく面白いことになってきたと感じます。本当に感謝です。
 
このようなお金の使い方は慣れないのでどきどきしますが、このようなお金の使い方こそが、私のような手工を主として物を作ることをちゃんと成り立たせていくことになると思います。折角、学校で工芸的ものづくりを習得しても、みんに必要なものはすべて工業製品で間に合っているので、全然要らないので、こまってしまいます。
 
そんな状況のなかで、教室という形で生き延びさせてもらってきた私は、自分の得ているお金も、投げ銭的なお金、つまり大げさにいうと、その人に生きていてほしい、必要だ、という表現としてのお金だと感じています。

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